その経験は味方だ。
踏み出す、その一歩で
未来は変えられる。

「ありがとう」今まで積み重ねた信頼こそが、自分の財産。
この仕事が好きって思える時もある。
けど、時に不安になる日もあって、何が正解なんだろうと感じる日もある。
「自分が好きな仕事って、いったい何?」
本当にやりたかった事は、今までの経験が教えてくれる。
未来を考える全ての介護職・リハビリセラピストに。

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未来へ向けて、一歩ずつ。今の人生は、これからまだまだ面白く出来るはずです。

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転職成功者インタビュー

Interview

1

介護福祉士・ヘルパー・ケアマネ

Care Waker

「祖母が大好き」という気持ちが、ワタシの原動力。

 介護福祉士を目指したのは、高校生の時でした。祖母が階段を下りていた時、滑って腰の骨を骨折してしまい、3ヶ月ほど歩けない状況が続きました。当時、自宅に介護福祉士と理学療法士の方が来て、足の筋力が落ちないようリハビリをしていたのが印象的でした。
 祖母の介護を通して、「将来、高齢者に喜ばれる仕事に就きたいと思い、「介護福祉士なら!」と一念発起して、専門学校に通いひたすら勉強して資格を取ることが出来ました。
 以前は急性期の総合病院で働いて忙しさに追われ、患者さんと向き合う時間が短くなることもありましたが、転職をキッカケに、現在では在宅医療や介護に注力する施設に勤め、より患者さん目線で物事を考えられるようなりました。(28才/特養/介護福祉士

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2

未経験からはじめる介護職

Inexperience

介護職を目指そうと思ったのは家族の介護がきっかけです。

 以前は旅行代理店のカウンターセールスとして、航空券やホテル旅館の手配・販売をしていました。家族の介護を通し、介護の奥深さに興味が湧き今の仕事に至ります。
 介護の経験を積めるという点から、特別養護老人ホームで働くことにしました。その施設では未経験の方を採用していて、同年代も多く研修制度・キャリアアップ制度が充実していたため、それが入職の決め手となりました。ユニット型特養ということもあり、介護を学ぶという点で一人ひとりと向き合う時間を長く持つことを心がけています。
 最近では、自分を気に入ってくれた方が、お孫さんの運動会の話で3時間も盛り上がりました。将来的に必ず介護福祉士、ケアマネージャーの資格を取得して、もっと頼られる存在になりたいです。(29歳/特養/ヘルパー

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3

理学療法士

Physical Therapist

機能回復のあらゆる分野で経験を積み、リハビリの知識やスキルを深めたいです。

 以前は総合病院でリハビリテーション部に所属し、靱帯損傷、骨折などスポーツ障がいや外傷の患者様のリハビリに勤め、そして急性期病院を経験しました。
 私自身がリハビリを勤めた患者様の話ですが、当時歩行器なしで歩けるようになって退院したのですが、数ヵ月後に足をかばうあまり腰を悪くし車椅子生活に。その時、必ずしも自宅で生活するのに十分な状態で退院するわけではないと痛感し、地域で暮らす人に寄り添うパートナーででありたいと感じました。これが今いる施設へ転職したきっかけです。
 将来的には、在宅医療までの一貫した医療を行う病院で働きたいと考え、常に最前線で患者様と向き合い、一対一と対峙することで、悩みや問題を一緒に考えられる理学療法士になりたいです。(29才/老健/理学療法士

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4

作業療法士

Occupational Therapist

「人の役に立つ」改めて、その言葉の重みを実感しました。

 専門学校を卒業してから総合病院に4年ほど勤務していたのですが、医療の現場だけでなく福祉の現場でも様々な経験を積みたいと思い、現在は特別養護老人ホームで働いています。
 「人の役に立ちたい」と言葉では簡単言えますが、特別養護老人ホームに入職してからは、自分には何ができるのかということを改めて考えさせられる機会が多いです。というのも、身体機能や日常生活動作などアドバイス出来ても、豊富な人生経験の持ち主である先輩として利用者様から、逆に指摘を頂くことが多く、その方の人生を疑似体験していると言っても過言ではないくらい、様々なお話を聞きます(笑)。
 これが病院では味わえなかった、長く付き合うことの魅力ですかね。長い方だと5-10年一緒にいるのが当たり前なので、その分、自分が理想とするセラピストとしてのあり方を追求できることも魅力の一つだと感じます。(27才/特養/作業療法士

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5

言語聴覚士

Speech Therapist

急性期STのゼネラリストでありたいです。

 今の職場は、急性期から回復期、維持期など患者のライフステージにあわせて柔軟に対応できるよう施設が充実していて、そこに魅力を感じて転職を決断しました。
 側頭葉・頭頂葉の手術のため、言葉や表情を表に出せなくなった患者様が、自分がプランニングした訓練を経て初めて声を出せた瞬間、意思疎通が出来た瞬間、初めて笑った瞬間など、少し変化が日々の小さな感動に繋がり、患者様に対して、急性期から回復期、維持期まで一貫して携わることでやりがいを感じます。
 また、最近ではケアマネージャーから認知症の方へのリハビリ依頼が増えていて、施設としてもリハビリプログラムを導入し実施しています。PTやOTのリハビリは身体的動作が改善されれば目に見えやすいですが、認知症は基本的に進行性の疾患ですので、その成果が見えづらいです。同じ障がいであったとしても、目に見える症状は千差万別。その対応力を磨く必要があると日々感じています。(30才/老健/言語聴覚士

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求人紹介サービス

Service

ベネッセMCM

Benesse

有料老人ホームを運営するベネッセスタイルケアのグループ会社

介護福祉士、セラピストの正社員~派遣・アルバイト求人に幅広く対応。特養・老健・有料・デイケア・在宅など施設の形態など、希望に沿った求人を紹介。慢性的な残業や休日出勤で悩まれる介護士の方が多いので、無理なく働ける派遣を選択する方が増えています。

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ツクイスタッフ

Tsukui Staff

デイサービス・訪問介護・有料老人ホームなど全国600カ所で介護サービス

30年以上介護サービスを提供出来ているのには理由がある。東証一部上場企業の株式会社ツクイが親会社で安定の資本力。全国33箇所で支店運営しているため、地域に密着した求人ラインナップ。専任の転職コンサルタントと介護施設から病院までの圧倒的な求人情報量であなたの転職・就職をサポート。

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リハビリのお仕事

Rehabili-Shigoto

ウェルクスが運営するPT・OT・ST専門の転職支援サービス

回復期・維持期病院、訪問リハビリ、クリニック、障がい者施設、整形外科、スポーツリハビリなど全国にまたがる求人を保有。求人紹介だけではなく、面接日程の調整、履歴書の添削、条件交渉など、面倒な作業はすべて代行します。さらに事前の面接対策で、予め質問される内容を把握すれば内定率もUP。

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メドフィット

Medfit

介護・リハビリ求人サイトの業界最大手

初めての転職でも安心「転職を考えたらまずメドフィットに登録」して問題なし。サイトには掲載していない非公開求人も数多く、圧倒的な情報量です。求人が多いゆえにマッチングされる求人が多く、自分の市場価値を確かめながら転職活動を進めることが出来ます。セラピストの需要の高まりにより、介護老人保健施設・リハビリ特化型デイサービス・有料老人ホーム・訪問看護リハビリステーションなど経験を活かせる職場が増えています。

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Lineup

専門サイト活用のススメ

Service

求人の良し悪しはハローワークと求人紹介会社で確認

 私は、専門学校を卒業後5年間、回復期病院で理学療法士として勤務していましたが、出産と育児を理由に退職し1年ほど仕事から距離を置きました。その後、親戚の介護をきっかけに「生活を考えた個別リハビリに関わりたい」という重いが芽生え、介護老人保健施設に入職しました。
 離職期間が長かったため、最初の求人探しはハローワークからでした。夫の仕事の関係と子育てもあったので私が希望する条件が「託児所あり」「時短勤務」「残業なし」とかなり細かい要望がありました。ですので、ハローワークで求人を探すのに大変苦労して、2週間後に該当する施設が3つ見つかったのですが、希望給が見合わず断念しました。
 どうしても該当する求人が見つからなかったので、友達の紹介で求人紹介会社に登録したところ、5社ほど私の希望に沿う施設を選定し求人紹介をして頂きました。その中に1社ハローワークで探し出した求人が含まれていたのですが、職場の雰囲気や施設長の人柄などハローワークの求人票では分かりえなかった情報を提供して頂き、求人の良し悪しを客観的に判断する材料ともなりました。(28歳/老健/理学療法士

Pick Up

老健・特養・有料老人ホーム特集

Special

施設のリハビリセラピストとして働く

 生活視点を求められる施設でのリハビリ。病院から老健・特養・有料老人ホームなどの施設で働くようになったセラピストの多くから、「病院では今のリハビリが在宅の生活へ繋がるかどうか」という考え、視点が不十分だったと聞きます。確かに、病院は治療の場であり、老健は在宅支援の場で本来のリハビリの目的とは違いがあります。そのため、病院では「治療」という考えが強く、介護や包括的ケアの考え方の違いに驚くセラピストも少なくありません。
 「その人らしい生活が送れるかどうか」という生活視点で入居者に向き合うと、今までのリハビリとは違った側面が見えてくるかもしれません。

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Close Up

「訪問リハビリ」その魅力とは?

Visit rehabilitation

私にしか出来ない事がある。だから、一人ひとりの患者と真正面から向き合う。

 私は訪問リハビリとはリハビリのプロとしてスキルが問われる仕事だと感じています。「やりたい」を「できる」をモットーに、日々患者のリハビリに取り組んでいます。ただ単に、手足の運動や動作・歩行練習など身体機能を高めるケアだけでなく、その患者に関わるご家族に対しても、ストレスケアを心がけ訪問しています。
 総合病院や介護施設では感じ取ることの出来なかった患者の生活環境。最近、80歳のおばあ様に「温かい緑茶を一人で入れられるようになったわよ」と報告を受け、非常にやりがいを感じました。(32歳/訪問看護ステーション/理学療法士

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